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日本では毎年10万トンの米の消費が減ってると言われています。私達の燕市の田んぼの面積は燕・吉田・分水の3地区を併せると約4,800haここで生産される米は約24,000トン 。つまり燕市の田んぼの総面積の4倍の面積では米を作る必要が無くなるのです。(東京ドーム15,000個分の田んぼ)国は米の消費拡大に躍起になっていますが、効果はでていません。私は米を生産する全ての人が「ほんとうに美味しい米を生産する事が最も早く確実な方法だと思っています。 お客様の声をご紹介させていただきます。「あんまりご飯を好きでなかった息子が2杯も3杯もおかわりをするようになりました。」

お米は生産者を指定して

日本酒の仕入れは自信あるけど、米はね・・・

日本酒の品ぞろえ

日本酒の品ぞろえって気をつかいますよね。

お燗に合う辛口の酒。純米に吟醸・大吟醸。新潟の地酒に、全国の銘酒。

出入りの酒屋になければ、ネットで取扱店を探して仕入。

お客様の喜ぶ顔にやりがいを感じるのではないでしょうか

お米はどうでしょうか?

意外と米屋さんに任せっぱなしではありませんか。お酒程こだわっていないのが現状だと思います。


一年間味と品質が違うんだ

高い米なのにおいしくないんだ

魚沼産のコシヒカリで安心していませんか、お酒の造りが蔵元で全て違うようにお米も生産者によって味や品質はまるで違います。

カントリーエレベーター

まさか日本酒は混ぜてお客様にお出ししてはいませんよね。

お米も同じです。

多くのお米が写真の様なカントリーエレベーターに貯蔵され一つの産地銘柄として流通しています。


本当においしいお米を提供したいと思ったら生産者を特定しないとダメです。


【コシヒカリ農場阿部文吉】では本当においしいご飯をお客様に継続して提供したいとお考えの業務店様の生産者です。

おいしいご飯で差別化だ

業務用・飲食店向けならおかずのいらないコシヒカリ

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