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日本では毎年10万トンの米の消費が減ってると言われています。私達の燕市の田んぼの面積は燕・吉田・分水の3地区を併せると約4,800haここで生産される米は約24,000トン 。つまり燕市の田んぼの総面積の4倍の面積では米を作る必要が無くなるのです。(東京ドーム15,000個分の田んぼ)国は米の消費拡大に躍起になっていますが、効果はでていません。私は米を生産する全ての人が「ほんとうに美味しい米を生産する事が最も早く確実な方法だと思っています。 お客様の声をご紹介させていただきます。「あんまりご飯を好きでなかった息子が2杯も3杯もおかわりをするようになりました。」

食べるとわかるコシヒカリ


スーパーや給食工場から出る食物残さから作った有機アミノ酸肥料で育てたコシヒカリ



この有機アミノ酸肥料は、葉での光合成の働きを補い


驚くほどコシヒカリの食味を向上させました。


阿部文吉のコシヒカリ 3つの特徴
炊き上がりの香りでわかります。
炊き上がった時にお釜から沸々と沸き出る湯気


おいしいご飯は炊き上がりの香りでわかります


一口含んだ時に甘味がすぐわかります


おいしい香りに誘われ、一口、口に入れた時に


米粒から出る甘味が広がり、嚙む程にうま味が拡がります


冷めても味がおちません


本当のおいしさは炊き立てよりも冷めた時にわかります


阿部文吉のコシヒカリご飯が冷めた時こそ実感できます


もったいない肥料で育てたコシヒカリ

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