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日本では毎年10万トンの米の消費が減ってると言われています。私達の燕市の田んぼの面積は燕・吉田・分水の3地区を併せると約4,800haここで生産される米は約24,000トン 。つまり燕市の田んぼの総面積の4倍の面積では米を作る必要が無くなるのです。(東京ドーム15,000個分の田んぼ)国は米の消費拡大に躍起になっていますが、効果はでていません。私は米を生産する全ての人が「ほんとうに美味しい米を生産する事が最も早く確実な方法だと思っています。 お客様の声をご紹介させていただきます。「あんまりご飯を好きでなかった息子が2杯も3杯もおかわりをするようになりました。」

今のお米で満足ですか?

コンバインでの収穫

『お米で差別化したいんだけどなかなかおいしい米ってないんだよね。』

『納品される米にバラツキがあって、「最近の米旨くないよ」って言うとその時だけうまい米を持ってきてしばらくすると又元の木阿弥になっちゃうんだよね。』

そんなお悩みありませんか?

お米の味は当然栽培した人によって違います。多くの量を使う業務店の場合同じ味のお米を確保するのはなかなか大変だと思います。

又、仕入れコストを低く抑える場合いくつかの産地、いくつかの品種をブレンドします。そのことにより一定の味を確保するのは更に難しくなると思います。

私が業務店様にお勧めするのは、生産者から直接仕入れをされる事です。

栽培方法・食味・安全性・産地・更に生産者の人柄がはっきりわかりお客様にアピールし他店との差別化ができます。

当店ではご注文を受けて籾摺りをし30kg単位で出荷を致します。

尚、当店では40aを一圃場として30kg×64俵を1ロットとしています。

平成26年度は現時点で、昔のコシヒカリを3ロット・コシヒカリBLを1ロット生産します。

もちろん1袋からのご注文でけっこうです。



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